有名人気シリーズ「脅迫スイートルーム」2023年4月リリース作品。名女優、倉多まおさん主演作品をご紹介します。
今作、凜とした秘書が、涎や潮を垂らしてヒーヒー言ってる豹変っぷりに、何回でも抜けるSM作品になっています。
本性をバラされたくなければ・・・と脅されて、半裸に剥かれ、パンストを破られて、M字開脚。
辱めが始まったばかりだというのに、乳首をビンビン勃たせて、これから自分がぐっちゃぐちゃに犯されることを想像して、最初っから興奮しているド淫乱ドMな牝っぷり。
そのまま、指でマ●コを少しかき回されただけで、あっけなく潮吹きしてしまいます。
イッてぐったりしたところに、いきり立ったチ●ポを口にぶち込まれ、苦しさと屈辱に耐える表情は、とても刺激的です。

激しく犯され、快感と屈辱に顔をゆがませながら、必死で男の命令に従い、カメラの前で服従を誓わせられます。はしたない言葉を絞り出す様、演技として最高です。
首絞められながら高速ピストンをされて、朦朧とした中で顔射され、最初からこんな感じだと、これからどうなっちゃうんだろうと、非常に期待が高まります。
もう、完全に堕ちて、ド淫乱ド変態な雌豚に成り果ててます。
続いては、首輪で引っ張られて、四つん這いで部屋を散歩。後ろからはバラ鞭が、その巨尻に飛びます。
まおさん、スレンダー体型のHカップに、くびれから大きく張った巨尻と、素晴らしい体型の持ち主で、SMプレイが映えます。
両手を拘束された状態で、チ●ポにしゃぶりつき、必死のセルフフェラ。その状態でバイブをマ●コに突っ込まれて、複数人のチンポに囲まれ、連続イラマチオ。
そして、それだけでは留まらず、背後からは鞭が飛び、なんと、悲鳴を上げながらも、恍惚の表情で悦ぶ痴態を晒し、射精を受け止めます。
火がついて止まらない雌豚は、バイブに手を掛けて、高ぶった快感をはじけさせるような激しいオナニー。
お座りスタイルで、リードに首を吊られる形でも、だらしなく口を開いて激しく自慰を続ける。とても美しい姿に目を奪われますね。
脅迫スイートルームでは、おなじみのスタイルですが、今作まおさんの首吊りオナニーは、涎とザーメンにまみれた、最高のシーンの一つです。
そして、そのまま男達に入れ替わり立ち替わり輪姦され、息も絶え絶えに絶頂を何度も迎えます。首輪を掴まれてピストンされているので、常に呼気は荒く、快感と呼吸困難、目と口は半開きの失神寸前な状況で、感じまくり、チ●ポを貪ります。
輪姦されている間も、激しいスパンキングやイラマなど、責めは様々な形で、休み無く続きます。

身体を反らされた仰向け串刺し状態、喉を犯されながらのSEXで乳首ギンギンなカット、これは壮絶。
場面は変わって、縄縛りされてのバイブ固定責め。「イッてもいいですか!?」と必死の形相で懇願しながら、潮を垂らして達するところは、何回も観てしまいます。
縛られて手足の自由がない中でも、口とマ●コに容赦なくチ●ポが突き立てられ、それでも幾度となく絶頂を迎える様に、もう言葉を失って目が離せません。
単に女を虐めるのではなく、完全なM女の性向に応える、完璧なSMプレイが成り立っている、傑作です。
クライマックスは、極限にさらに一歩踏み込み、縄で拘束されたまま、失神するまで首締めSEX。白目を剥いて、おそらく訳も分からず快感だけが身を支配する状況で、絶頂失神。マン汁がだらしなく垂れたマ●コは開きっぱなしで、チ●ポを求めてヒクついています。
SM作品として観るも良し、極限状態で本能むき出しの性戯として観るも良し。いずれにしても、とにかく、観ているこちらの劣情を掻き立てるまおさんの演技が、素晴らしく輝いている作品です。